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Crossword #12689

Crossword #12689: a hand-curated Japanese crossword with 58 clues on a 11 × 11 grid. Read the clues and play online.

Japanese · 11 × 11

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Read the clues below, then open the interactive grid to enter your answers. Across and Down answers share letters where they cross. Check, Hint and Reveal are available in the game when you need help.

Across

  1. きわめて小さいこと。きわめて細かいこと。 (3)
  2. 屋内で床を張らずに直接地面となっている場所。 (2)
  3. 「阿弥陀如来」の別称。 (5)
  4. ブナ目ブナ科コナラ属に属する常緑高木、常緑広葉樹の一種。学名:Quercus glauca。別名、くろがし、ならばがし。 (4)
  5. いいえ。×(ばつ)。反対を表す。 (2)
  6. 人が驚いて発する語。 (2)
  7. 人間など動植物が、飲食物を接取するための穴状に顔に開いた器官のこと。 (2)
  8. 水や砂などの流れをせくために、川や谷を横断したり窪地を囲んだりして作られる構造物。 (2)
  9. 国際単位系で、基本単位の百万(10⁶)倍を示す接頭辞。記号M。 (2)
  10. 物事が色色な方面に関係があること。また、そのさま。 (2)
  11. 米や豆、芋などを多めの水で煮た料理。 (2)
  12. 個人や法人が設立し管理・経営すること。また、その施設。 (6)
  13. モールス符号で、長い信号を表す呼び方。 (2)
  14. 西洋音楽の階名 長音階の第4音、短音階の第6音の名。 (2)
  15. 鉄道車両が通る軌道。 (3)
  16. 孫の手。 (2)
  17. ラテンアルファベットの第15字。 (2)
  18. コンピューター(ハードウェア、ソフトウェア)の操作を始め管理、運用に関することに従事する人。 (6)
  19. (原義であるが、近年の使用例はまれ)筋道だった正しいこと。道理。 (2)
  20. ある人物あるいはある組織の下に属し、命令を受けて行動する人。 (2)
  21. カラスの鳴き声を表す語。 (2)
  22. 模様、色合い。 (2)
  23. 古代のインドに発祥した伝統的な宗教体系および行法。瑜伽。 (2)
  24. 可視光スペクトルに起因する視覚効果。 (2)
  25. セリ目ウコギ科タラノキ属に属する多年草の一種。学名:Aralia cordata。 (2)
  26. そのものの機能を発揮させて用いること。機器類やシステム、施設などを稼働すること。 (4)
  27. 福岡市とその周辺で話されている日本語の方言。 (5)
  28. 行くこと。進行してよいことを示す指示。 (2)
  29. 土の壁の上塗りとして使用される土。 (3)

Down

  1. 聴覚を感ずる感覚器及びその周辺器官。 (2)
  2. 中空になっている棒状のもので、主に流動性のあるものを移動させるために用いる。パイプ、チューブ。 (2)
  3. 相手の頭上を越えるように球を高く打つこと。ロビング。 (2)
  4. 戸。扉。 (2)
  5. 心を迷わせ、仏道修行を邪魔する者。 (2)
  6. 腕。 (3)
  7. 口語の丁寧語の助動詞。聞き手に対する軽い敬意を示す。知的なイメージは無い。だの場合は、これを取って名詞に直接つける。 (2)
  8. 文章のなかで補足や注記を表すのに使う括弧。[ ]。 (5)
  9. 肉、野菜、魚介などをスープやソースなどで煮込んだ料理の総称。 (4)
  10. 野原の中の田 (2)
  11. 離れた二棟の建物の間をつないで渡れるようにした廊下。 (6)
  12. 超、高次、越える、の意味を表す接頭辞。 (2)
  13. 学生による活動を行うために組織されたもの。学友会。校友会。学生自治会。 (6)
  14. (比喩的)すすめられるべき行為。得策。 (2)
  15. 驚きや感動を表す語。 (2)
  16. 深い部分。奥深い部分。 (3)
  17. ごろつき。不良。 (5)
  18. 他人をなだめるのに用いる語。 (2)
  19. 母子草の異名。春の七草の一つとしてあげる時の呼称。 (4)
  20. 愛。愛情。 (2)
  21. 空気、大気。 (2)
  22. 「阿」は梵語の十二母韻の初韻で開声、「吽」は閉口の終声で合声。これが字音の最初と最後にあることにより両極を意味し、一切の文字・音響は、この二つの間にあり、また万有もすべてこの二つの間に包摂されるといわれる。 (3)
  23. 住み家。 (2)
  24. (只の字を分解すると「ロ」と「ハ」となることから)料金、代金などが不要であること。無料。ただ。 (2)
  25. 病気・手術などの経過についての見通し。 (2)
  26. 四の次で六の前にある、中国語由来の数の呼び方。 (2)
  27. 人や多くの動物の頭部において前面にあり、目、鼻、口のある部位。 (2)
  28. みち。 (2)
  29. 一般名詞に付いて「それぞれの……」「……毎」「……で分類した場合」などの意味の名詞を作る。 (2)

Hand-curated crosswords

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